【国是】栄誉ある孤立化主義【鎖国】<XV>.5
[75:名無しさん(2010/08/29(日) 19:56:06 ID:NTfVspgk)]
太陽嵐が1億個の爆弾の力で地球を襲う news.com.au
http://www.news.com.au/technology/sun-storm-to-hit-with-force-of-100-bombs/story-e6frfro0-1225909999465
10年間の活動停止と言えるような状態があったが、太陽が目覚めている。
これによって天文学者たちが高度警戒態勢に入っている。
今週のアメリカのメディア数社のNASAの警告についての報道によると、
今月前半に地球上で目を見張るような光を放たせた(オーロラ)巨大なフレアーは、
巨大な太陽嵐が準備されている前兆に過ぎないという。
この嵐は地球上のすべての電力網を消し去ってしまいかねない規模のものである。
NASAはその後これらのレポートに反論して次のように言っている。
「この太陽嵐は 100日後に来るかも知れないし100年後に来るかも知れない」
しかし、オーストラリアの天文学者の話では、天文学界は遅れるシナリオよりも
早くやって来るほうに賭けるという。
[76:あぼーん(あぼーん)]
あぼーん
[77:名無しさん(2010/09/03(金) 22:48:27 ID:DT2n2BnY)]
パキスタンのエアバス墜落は核施設へ向かったハイジャックの失敗であると信じられている
http://www.veteranstoday.com/2010/08/29/gordon-duff-americans-believed-involved-in-pakistan-air-crash-hijacking/
パキスタン政府の情報筋によると7月28日にイスラマバード近郊で墜落したエアバスはテロリストの
ハイジャックで、パキスタンで活動しているアメリカのセキュリティ会社と関係しているという。
この墜落はイスラマバード近郊のカフタ核兵器製造施設に突っ込ませようという意図でハイジャックを
行おうとしたが失敗であったという。
アメリカの軍事会社ブラックウオーターの関係者が墜落後すぐに現場に現れてブラックボックスや
「他のもの」を探していたという。ブラックウオーターがパキスタンの捜査官に現場のコントロールを
譲る前に、パラシュートや電子機器が現場から持ち去されたかどうかは確認されていない。
パキスタンの軍と情報関係の当局者はアメリカ大使館と協力して動いており、調査の公式な内容に
ついては差し止めている。墜落した飛行機には少なくとも2名のアメリカ人が搭乗していたと考えられ
ているが、イスラマバードの米大使館は確認していない。
本日の報道では、少なくとも5人のアメリカ人、ブラックウオーターの雇われ人も飛行機に搭乗していた
かもしれないというが、ニセのIDで搭乗していたので確認は難しいという。
[78:名無しさん(2010/09/04(土) 00:27:55 ID:c7aAih3E)]
エジプト、小麦価格高騰でパン危機のうわさ 2010年08月21日付 Al-Ahram紙
http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/html/pc/pdf/pdfNews20100902_060142.pdf
世界的に小麦価格が高騰しているという悪いニュースが流れると、各地で政府から補助金が
出ている援助パンの価格高騰や軽量化が噂となった。
巷の状況を調べるためにナイルの川岸を歩きまわって驚いた。人々は援助パン(1つ5クルシュ)
を得るために早朝からパン屋に列をなしている。我々が主婦サニヤ・ムルシーにこの混雑の理由を
尋ねると、パンをめぐる切迫した非常事態の「可能性」を耳にしたが、彼女の家では[政府補助を
受けていない]高級パンで需要を満たすことができないのでと進んで答えてくれた。また同じ列に
いた彼女の友人も、高級パンの価格高騰と「軽量化」は実際起きている、高級パンはそれを買う
ことができる人向けであり、食糧供給監視の範囲外にあるものだからと述べた。
さらにパン屋の店主は、行列が復活した主な原因は消費をコントロールするために援助小麦粉の
割り当てを減らしたことにあり、その結果市場へ小麦が流れ、そして洋菓子店を含む菓子屋で
使われたりしていると述べた。その男性は、パン屋への日夜の監督を厳密に行いながら毎日の
小麦供給量を増やすよう当局の責任者に訴えてくれと我々に要請した。
また、カイロ県パン製造部局長ファルグ・ワヒバは、パンの価格を「動かす計画」の存在を否定し、
パン屋への小麦割り当て量は変化がないが、ラマダン月の常として消費量は増加しているため、
幾つかの地域では需要に応じて割り当てを増やすようにとの要請が出ていると述べた。
ドッキーやアゴーザ地区における世論調査によると、25クルシュから30クルシュに値上げされた
高級パンに比して[援助パンを売る]公共のパン屋の数が不足しているとの不満がささやかれていた。
アゴーザ在住の会社員サリーム=マフムード氏は生活必需品の価格が徐々に上昇している状況の中、
300ポンドより上がらない月収で家族を扶養するという現実的な問題に直面しており、パンの価格
上昇には対応できないと述べている。
援助パン屋は国内でたった19,000である。その数は果たして需要に対して十分なのだろうか。
闇市では良質な小麦の価格が300ポンドにまで上昇している。果たして市場を監視する食糧供給
監督官の数は十分なのだろうか。
[79:あぼーん(あぼーん)]
あぼーん
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